セガサターン (SS)|30ページ目|ゲームカタログのピコピコ大百科

セガサターン(SS)ゲームの一覧

1060本のゲームを紹介します!
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メルティランサー 銀河少女警察2086

メルティランサー 銀河少女警察2086

1996年12月13日発売

育成シミュレーションと経営シミュレーションの複合したゲーム。プレイヤーはEMP警察からGPOに出向してきた藤堂補佐官となり、未熟な捜査官(ランサー)たちを指導して一人前に育てると共に、パトロールやその他の任務に効果的に配置して、EMPの治安維持に努め、重大な事件の解決を図る。また、主人公と各ランサーとの間に、隠しパラメータとして信頼度が設定されており、信頼度に応じてエンディングが変化する。

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バトルアスリーテス 大運動会

バトルアスリーテス 大運動会

1996年12月13日発売

OVA、テレビアニメ、コンピュータゲームなどさまざまなメディアで展開されたメディアミックス企画「バトルアスリーテス大運動会」のゲーム作品。50世紀の未来を舞台として、世界最高のスポーツエリートが出場するスポーツ大会「大運動会」を目指して努力する少女・神崎あかりとその友人たちを描いたスポ根ストーリー。コーチとなって神崎あかりを育成し、育成シミュレーションゲームとなっている。

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ディスクワールド

ディスクワールド

1996年12月13日発売

イングランドのファンタジー作家テリー・プラチェットによるユーモアファンタジー小説「ディスクワールド」が原作のゲーム作品。「ディスクワールド」は巨大な亀の背中に4頭の巨大な象に支えられ、ゆっくり回転する「円盤」が世界となっているのが特徴的な物語。本作では主人公の声に俳優の高田純次を起用し、全ての会話で音声表現を実現。また、レベルアップやゲームオーバーが一切無い、独特なアドベンチャーゲームとなる。

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パンツァードラグーン1&2

パンツァードラグーン1&2

1996年12月13日発売

『パンツァードラグーン』はセガ製作のゲームシリーズ。本作は『パンツァードラグーン』と続編『パンツァードラグーン ツヴァイ』のセット商品。このタイトルはドイツ語と英語からなっており、直訳すると「装甲の竜騎兵」といった意味。古代文明が産み落とした生物兵器“攻性生物”によって人類が滅びつつある世界で、最強かつ伝説上だけの存在と言われていた「ドラゴン」を駆り、冒険を繰り広げるシューティングゲームである。

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実況おしゃべりパロディウス forever with me

実況おしゃべりパロディウス forever with me

1996年12月13日発売

コナミより1996年12月13日に発売されたシューティングゲーム。『パロディウスシリーズ』第4作目。本作はSFC版の移植作となる。前作『極上パロディウス 過去の栄光を求めて』の主人公であったタコスケの弟であるタコヒコを操作し、父親のMr.パロディウスことタコが求める「幻のタコヤキ」を捜す旅に出るという内容になっている。家庭用オリジナル作品であり、それを前提とした要素が取り入れられた作品である。

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スペースインベーダー

スペースインベーダー

1996年12月13日発売

タイトーが1978年に発売したアーケードゲーム「スペースインベーダー」のセガサターン移植作。スペースは宇宙、インベーダーは侵略者を意味する英語で、侵略してくる宇宙人(インベーダー)を迎撃するシューティングゲーム。同作は日本のアーケード史上最大のヒット作となった。セガサターン版では「モノクロ」「セロファンつき」「カラー」「背景つき」のタイプのグラフィックが楽しめる。また、対戦モードも用意してある。

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エアーズアドベンチャー

エアーズアドベンチャー

1996年12月20日発売

永野護氏を美術監督に迎え、中世を思わせる世界を舞台に美麗なポリゴンキャラクターが活躍するロマンチックRPG。主人公が道を歩いていたら装備一式がいきなり空から降ってきて主人公はそれを平然と装備するというシーンに象徴されるような、ご都合主義とも取れる独特な演出も特徴である。完成度が低いとされることが多く、セガサターンのゲームに於いて「クソゲー」「バカゲー」と評されることが非常に多い。

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シャイニング・ザ・ホーリィアーク

シャイニング・ザ・ホーリィアーク

1996年12月20日発売

ソニックが開発し、1996年12月20日にセガ・エンタープライゼスから発売されたセガサターン用3DダンジョンRPG。初代『シャイニング&ザ・ダクネス』以来久しぶりの3DダンジョンRPGであり、その後継作に近い位置付けになる。キャラクターデザインは山之内真、BGMは桜庭統が担当している。

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ウルトラマン 光の巨人伝説

ウルトラマン 光の巨人伝説

1996年12月20日発売

円谷プロダクション制作の特撮ヒーロー番組『ウルトラマン』及びそのシリーズ作品を元に制作された格闘ゲームで、バンダイが1996年12月20日にセガサターンで発売した。ゲーム内のウルトラマンは初代からタロウまでのウルトラ兄弟が登場する。3Dレタリングキャラクターによる2D格闘ゲームであり、プレイするにはツインアドバンスドROMが必須となる。

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ストリートレーサー エクストラ

ストリートレーサー エクストラ

1996年12月20日発売

ユービーアイソフトから発売。武器を搭載したマシンに乗り込み、激しいデッドヒートを繰り広げるレースゲーム。最大8人同時プレイも可能で大人数で盛り上がれる。変化に富み、トラップに彩られた全24コースと、走りも武器も違う個性豊かな8人のキャラクターと愛車が登場。スピードを追求するレースゲームならではの快感と、武器や技を駆使して相手を攻撃できるバトルゲームの興奮を同時に味わうことができきる。

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ファンキーファンタジー

ファンキーファンタジー

1996年12月20日発売

吉本興業より1996年12月20日にセガサターン用ソフトとして発売された。吉本興業の芸人が多数登場する戦略シミュレーションゲーム。登場するキャラクター全てが、吉本芸人の顔にポリゴンの身体、名前はパロディネタで構成されている。ゲームのマップはスクエアヘクスだが「戦闘」になった場合、攻撃側&防御側の2ユニットだけではなく、攻撃・防御ユニットの左右に位置するユニットも戦闘に参加するのが特徴。

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きゃんきゃんバニー プルミエール2

きゃんきゃんバニー プルミエール2

1996年12月20日発売

セガサターンで発売された「きゃんきゃんバニープルミエール」の続編。マップ移動や前作では必要性が薄かった時間の概念などシステム面が改良された。シリーズの特徴であるサワディの狂言回し的扱いや軽いノリなどは健在。グラフィックもフルサイズになり向上した。また、メインキャラの台詞がフルボイスとなり、個性や魅力が引き出されている。本作はみつみ美里のキャラクターデザイン・原画家デビュー作となる。

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エム 君を伝えて

エム 君を伝えて

1996年12月20日発売

ネクサスインターラクトより1996年12月20日に発売された恋愛シミュレーションゲーム。原画は「未来少年コナン」でお馴染みの日本アニメーションが担当。親しみやすい美少女キャラが特徴。「天空のエスカフローネ」神崎ひとみ役の坂本真綾、「新世紀エヴァンゲリオン」の赤木リツコ役の山口由里子ら話題の声優が登場。交換日記を通して、キャラクターの感情を理解することのできる新システムを採用している。

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バーチャル競艇

バーチャル競艇

1996年12月20日発売

日本物産から1996年12月20日にセガサターン用ソフトとして発売された競艇シミュレーションゲーム。「バーチャル競艇」シリーズの一作目となる。プレイヤーは研修所からのスタートし、競艇用のボートを操作して競艇のレースを行うレースゲームの一種である。全国モーターボート競走会連合会公認ソフトであり、発売当時実在の競艇選手が実名で登場するのが特徴。

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ナイトゥルース マリア

ナイトゥルース マリア

1996年12月20日発売

ソネットより1996年12月20日にセガサターン用ソフトとして発売されたアドベンチャーゲーム。前作「ナイトゥルース #01 闇の扉」の続編となる。タイトル通り登場人物の「マリア」中心の話となる3つのエピソードを楽しめる。サウンドノベルだが本作では前作には存在していた選択肢がなくなり、アニメを見ているような感覚となっている。

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