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ゲームタイトル15007本を紹介中!
2003年11月06日発売
アイレムより2003年11月6日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたパチンコゲーム。大人気の『CR新海物語』シリーズの『M56』『L52』を収録した実機シミュレーター。釘や大当たりの確率などの設定も可能。リーチ演出や大当たり演出の鑑賞モードも搭載。大好評だった前作のおまけモード「パチプロ風雲録」の続編「パチプロ風雲録2 千手観音の謎」も用意されている。
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2003年11月13日発売
毎日コミュニケーションズより2003年11月13日にプレイステーション2用ソフトとして発売された将棋ゲーム。将棋ソフトの革命児『激指』シリーズ第2弾。第12回世界コンピュータ将棋選手権で初優勝を飾った思考エンジンを搭載。ロ顔負けの終盤力を発揮し、前作から格段に進歩。終局後、途中局面での指し手に戻ってどう指すべきだったのか、候補手を挙げてくれる検討モードや指導対局モードなどを収録している。※廉価版
毎日コミュニケーションズより2003年11月13日にプレイステーション2用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。一切のイカサマを排除した本格4人打ち麻雀。人間の思考に近いルーチンを採用し、より本格的な対局を楽しむことが可能。8つの雀荘で勝負する「雀荘バトル」や、さまざまなルール設定で対局できる「フリー対局」、プロ公式戦を鑑賞できる「牌譜鑑賞」など、多彩なモードが用意されている。※廉価版
2003年11月20日発売
ソニーより2003年11月20日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたコミュニケーションゲーム。宇宙から訪れてきた1匹のくまと一緒に演歌を作り上げていくゲームとなっている。クマが作った歌詞に、曲とタイトルをつけたら一曲が完成する。独自の音声合成システムを搭載し、新曲発表のステージでくまが熱唱してくれる。ネットワーク対応で、『くまうた』同士はもちろん、PCや携帯ともメールのやり取りができる。
ソニーより2003年11月20日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたラップゲーム。書いて楽しい、読んで楽しい、喋って楽しいゲームで、プレイヤーは、アナログスティックを上下させることによって筆を動かし、リズムに合わせてラップをしていく。全24ステージの「道中記」モードは、いとうせいこう氏による書き下ろしとなる。また、「モジブリボンネット」につなげば、メールやオリジナル作品の投稿もできる。
2003年11月27日発売
バンダイより2003年11月27日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたコミュニケーションゲーム。大人気キャラクター『プリモプエル』が、マイクに向かって喋りかけると、プリモプエルが反応するゲーム作品となる。「ほん」などのアイテムを使用することにより、プリモプエルが言葉を学習するといったイベントも発生する。「めいろ」「しゃてき」「からおけ」といったミニゲームも収録されている。
サミーより2003年11月27日にプレイステーション2用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。人気麻雀マンガ『兎 野性の闘牌』をゲーム化。原作コミックス3〜7巻にあたる「山城麻雀」のエピソードを収録している。プレイヤーキャラクター数は20以上となり、ステージ数も全部で60を上回るなど大幅にボリュームアップしている。キャラクター達の持つ多彩な「能力」により、戦術性の高いコンビ打ち対局が味わえる。
2003年12月04日発売
サクセスより2003年12月4日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたパズルゲーム。9×9のマスに書かれた数字をヒントに、空白のマスに1から9までの数字を書きこんでいくパズル『数独』がPS2に登場。ノーマルステージ250問と超難問のエクストラステージを収録。新機能「ライン」によって難問でも視覚的に整理しながら解いていくことが可能。初心者用のチュートリアルモードも搭載している。
2003年12月11日発売
ハドソンより2003年12月11日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたボードゲーム。おなじみ国民的ボードゲーム『桃鉄』シリーズに今度はボリューム満点の「西日本編」を追加。近畿・四国・中国の3つの地域を舞台にした「西日本編」は、全国編とは一味違うシリーズ最多の物件数を誇り、「西日本編」だけの要素も盛りだくさん。もちろん「いつもの桃鉄」もパワーアップし、ますますゲームが盛り上がる。
毎日コミュニケーションズより2003年12月11日にプレイステーション2用ソフトとして発売された将棋ゲーム。PCで人気の高い『最強 東大将棋4』と『東大将棋 矢倉道場』が合体し、2本のうまみを余すところなく楽しめる。第11回世界コンピュータ将棋選手権で全勝優勝した最強思考エンジンや定跡120万手を収録し、10種類以上の多彩なモードを搭載。初心者から上級者まで本格派将棋の魅力を堪能できる。※廉価版
2003年12月18日発売
ソニーより2003年12月18日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたボードゲーム。すごろくとアクションミニゲームが合体した『ガチャろく』の続編となる。本作では世界中の名所を巡るワールドツワーに出発する。所持金を賭けてバトルするミニゲームも70種類収録とボリュームアップし、コントローラ1つで2P同時プレイも可能となっている。操作もいたってシンプルなので、大人から子供まで楽しめる。
セガより2003年12月18日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたパズル・テーブルゲーム。対戦型パズルゲームの決定版で、上から落ちてくる宝石を同じ色同士、タテ・ヨコ・ナナメに3つ以上そろえて消していくだけの簡単ルールとなる。オリジナルキャラとのやりとりが新鮮なCPU対戦が追加、宝石をたくさん消すことにより、様々な効果をもたらす「魔宝石」が使えるようになるなど独特の要素も盛り込まれている。
サクセスより2003年12月18日にプレイステーション2用ソフトとして発売されたパズルゲーム。落下するテトリミノを回転したり、左右に移動させてブロックを積み上げ、ブロックのラインを水平に並ぶように配置して消していくおなじみのパズルゲーム『テトリス』に4つの新ルールを搭載。最大4人まで参加可能な対戦や協力プレイも収録されているので、1人でもみんなでも楽しむことができる。
ジャレコより2003年12月18日にプレイステーション2用ソフトとして発売された麻雀ゲーム。女の子との恋愛を描くアドベンチャー、シミュレーション、プラス麻雀という、テンコ盛りの内容で贈る作品。女の子と楽しく会話しながら麻雀をうつ「ギャル雀」で、さまざまな女の子たちと出会い、会話や麻雀を繰り返したりすることで好感度を上げていく。麻雀と会話をして、ギャルのハートをゲットしよう。