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メガドライブ (MD)| ロールプレイング(RPG)ゲームの一覧

62本のゲームを紹介します!
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アイ・オブ・ザ・ビホルダー(メガCD専用)

アイ・オブ・ザ・ビホルダー
(メガCD専用)

1994年04月22日発売

ポニーキャニオンより1994年4月22日にメガドライブのメガCD用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。パソコンから移植された3DダンジョンRPGで、ゲーム内の時間はリアルタイムで流れ、戦闘もリアルタイムで進行される。一緒に旅をするパーティのメンバーは、さまざまな種族の中から選び、その後、性格や職業、属性などを決めていくことができる。

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ロードス島戦記 英雄戦争(メガCD専用)

ロードス島戦記 英雄戦争
(メガCD専用)

1994年05月20日発売

セガより1994年5月20日にメガドライブのメガCD用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。水野良による小説『ロードス島戦記』を題材としたゲーム作品。ストーリーと構成は『ロードス島戦記』のオリジナルビデオ版をもとに作成されている。ゲーム中にOVAからそのままキャプチャーされたムービーが多く取り込まれ、収録されているのが特徴となる。

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新創世記ラグナセンティ

新創世記ラグナセンティ

1994年06月17日発売

セガより1994年6月17日にメガドライブ用ソフトとして発売されたセガオリジナルのアクションRPG。基本は剣を振って敵を攻撃するタイプだが、パズルに近いミニゲームの仕掛けも多い。それぞれ特殊な能力を持った15種類の動物たちを仲間にできるシステムとなっている。仲間にした動物達の力を借り、謎を解き明かしていく。ゲーム内にはゲストとして『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』も登場する。

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ロードモナーク とことん戦闘伝説

ロードモナーク とことん戦闘伝説

1994年06月24日発売

セガより1994年6月24日にメガドライブ用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。パソコンゲーム『ドラゴンスレイヤーシリーズ』の第7作目という位置付となる。各マップには4つの国が配置されており、プレイヤーはそのうち1つの国に対し、キャラクターに命令を出すことが可能。MD版にはPC版のロードモナークとアドバンスドロードモナークのマップを収録しており、さらに32のストーリーが追加されている。

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大航海時代2

大航海時代2

1994年06月24日発売

コーエーより1994年6月24日にメガドライブ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。『大航海時代シリーズ』第2作目。主人公を6人から選択して、船で航海しながら交易をしてお金を稼いでいく。6人の主人公にはそれぞれの宿命があって目標も違ってくる。航海を繰り返して名声を上げたり、貿易をしたりしてストーリーを進行させよう。目標を達成して名声を得た上で国家の最高爵位を獲得するのが目的となる。

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シャイニング・フォースCD(メガCD専用)

シャイニング・フォースCD
(メガCD専用)

1994年07月22日発売

セガより1994年7月22日にメガドライブのメガCD用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。ゲームギアで発売された『シャイニング・フォース外伝 遠征・邪神の国へ』『外伝2 邪神の覚醒』の2本をメガCDへ移植し、後日談のおまけシナリオを加えた内容なっている。メインメンバーの多くは『シャイニング・フォース 神々の遺産』キャラクターの子孫という設定となっており、旧キャラクター本人も一部登場する。

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ラングリッサー2

ラングリッサー2

1994年08月26日発売

メサイヤより1994年8月26日にメガドライブ用ソフトとして発売されたシミュレーションRPG。ストーリーに沿って進行する、ファンタジーシミュレーションゲーム『ラングリッサー』の続編。傭兵を雇い、数々の戦いをこなしていくことになるが、得意な敵と不得意な敵がいるなど傭兵には相性がある。敵にあわせ、うまく傭兵を活用していくことが勝利への近道となる。

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ドラゴンスレイヤー英雄伝説

ドラゴンスレイヤー英雄伝説

1994年09月16日発売

セガより1994年9月16日にメガドライブ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。「ドラゴンスレイヤーシリーズ」の第6作目であり、「英雄伝説シリーズ」の第1期に当たり、その舞台から「イセルハーサ編」と呼ばれる。イセルハーサを舞台とし、ファーレーン王国の王子セリオスを主人公としている。セリオスは出会った仲間たちと共に、ファーレーン王国の摂政アクダムの野望を阻止するべく立ち上がる。

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アフターハルマゲドン外伝 魔獣闘将伝エクリプス(メガCD専用)

アフターハルマゲドン外伝 魔獣闘将伝エクリプス
(メガCD専用)

1994年11月11日発売

セガより1994年11月11日にメガドライブのメガCD用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。人類が滅亡した後の世界で魔物達が跳梁し侵略者のエイリアンと戦うというストーリーが秀逸だった「ラストハルマゲドン」の後継的な作品。家畜を食べてパワーアップするなど斬新なシステムを採用している。ボリュームも大きく、「人類が滅亡した後の世界」というダークな世界観も本作の特徴となっている。

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ストーリー・オブ・トア 光を継ぐ者

ストーリー・オブ・トア 光を継ぐ者

1994年12月09日発売

セガより1994年12月9日にメガドライブ用ソフトとして発売されたアクションRPG。主人公であるポセイドニア王国のルオ王子を操作し、「銀の腕輪」を持つ者による古の魔人復活の野望を阻止する事が目的となる。主人公の多彩なアクションや爽快感のある操作性が特徴。各種の武器と格闘技があるので、ルオのアクションは豊富。「金の腕輪」の輝きを象徴する物へ撃ち出す時、水・火・闇・緑の精霊たちを召喚することが可能。

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ルナ エターナルブルー(メガCD専用)

ルナ エターナルブルー
(メガCD専用)

1994年12月22日発売

ゲームアーツより1994年12月22日にメガドライブのメガCD用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。メガCDの人気RPG『ルナ ザ・シルバースター』の続となる。青き星からやってきたヒロインの謎を追って主人公と仲間たちが冒険する。派手な戦闘シーンと膨大な量のモンスターが特徴。今回もイベントごとにアニメーションがアニメーションが挿入されてストーリーを盛り上げる。

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ドラゴンスレイヤー英雄伝説2

ドラゴンスレイヤー英雄伝説2

1995年01月20日発売

セガより1995年1月20日にメガドライブ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。『ドラゴンスレイヤー英雄伝説』の続編。全6章仕立てとなっており、前作から20年後のイセルハーサと、その地下に広がる国家ファーゲスタが舞台で、前作の主人公セリオスの息子アトラスの物語となる。MPを廃止し「呪文カプセル」を導入、値が大きいほど呪文の効果が上がる「呪文能力」というパラメータが設定された。

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大封神伝(メガCD専用)

大封神伝
(メガCD専用)

1995年02月24日発売

ビクターより1995年2月24日にメガドライブのメガCD用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。中国の古典伝奇小説「封神演義」をモチーフにしたゲーム作品。戦闘はセミオートバトルとなっているので、パーティメンバーへの指示をすばやく行わないと勝手に攻撃してしまうといったことも起きる。ゲームの随所で、アニメーションを取り込んだデモシーンを見ることができるのも特徴となる。

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サージングオーラ

サージングオーラ

1995年03月17日発売

セガより1995年3月17日にメガドライブ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。主人公である王子ムウを操作し、「6つの呪法典」を使用して世界を支配しようとする闇の呪法師ルフィードを倒して世界を救出する事が目的となる。セガによる「メガロープレプロジェクト」の最後となった作品であり、主人公が魔法使いである事や「呪文詠唱システム」などが特徴。キャラクターデザインはいのまたむつみが担当している。

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ライトクルセイダー

ライトクルセイダー

1995年05月26日発売

セガより1995年5月26日にメガドライブ用ソフトとして発売されたアクションRPG。主人公のデビッド・ランダーを操作し、隣国グリーンロッド国で発生した人々が行方不明になる事件の調査および事件の裏で暗躍する悪魔たちを倒す事が目的となる。クォータービュー視点によって表現された3D空間が舞台となっている事を特徴としている。城下町のある地上フロアとダンジョンが広がる地下フロアで構成されている。

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